無料/格安で使える画像素材サイトまとめ【副業マーケター必見】

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この記事を読むのに必要な時間は約 3 分です。

副業としてブログを始めるマーケターが増えてきましたね。

たくさんのブログが立ち上がってくる中、もちろん書く内容で差別化するのが最重要ではありますが、記事の中休み的に差し込む「画像」もブログを読みやすくする大事な要素です。

今回は無料もしくは低価格でブログ内で使用する画像が手に入る画像素材サイトをまとめてみました。

※本記事は2分ほどで読めます。

サイトの見栄えは「画像」が命

今では、ドラッグ&ドロップで簡単にホームページがデザインができるツールや、WPのテンプレートがたくさん出回っています。誰でも簡単に整ったデザインのサイトを作ることができます。

無料ホームページ制作・作成なら作り方かんたんなペライチ


サイトの骨格では差がつきにくくなっている中、他との違いを生むため「画像素材」を工夫することは当たり前になっています。

Webデザイナーは、「サイトの出来栄えは、TOPにどんな画像を置くかで決まる」とも言っていました。

そのくらい画像の選定には慎重になるべきなのです。

 

無料/格安で使える画像素材サイト3選

1.ピクスタ



写真・イラスト・動画素材販売サイト【PIXTA(ピクスタ)】

国内最大手の画像素材サイトです。

日本人の素材が豊富に揃っている点※と、圧倒的に低価格なのでおすすめです。

※国内でマーケティングを行う場合、外国人を使用した素材はクリック率が下がるなど事がわかっています。

2.O-DAN

O-DAN

ライセンスフリーの画像素材が無料で使えるサイトです。

名前の通り、複数のフリー素材サイトを横断して画像をまとめて表示してくれます。

日本人の画像素材が少ないですが、おしゃれな風景写真は充実していて使い勝手も良いです。

3.Shutterstock




高品質画像『Shutterstock』

多くの企業ブログで利用されている人気の画像素材サイトです。

こちらも低価格でライセンスフリーで利用できます。

 

記事内に画像を入れる手順と仕方

画像のサイズは記事内で統一しましょう

画像のサイズがバラバラだと記事そのもののクオリティが低く見積もられてしまいます。

 

段落が続くなら必ず入れましょう

文章だらけの記事は読みにくくなります。特にネットの記事は流し読みされるメディアです。

読者には「なんか読むの面倒臭そう」と第一印象で思わせないための工夫として画像をうまく使いましょう。

 

引用、ライセンスには注意しましょう

ネットに転がっている画像なら、なんでも使っていいわけではありません。

ライセンスフリーの素材を選ぶようにしましょう。

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